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Gallery展示作品の一部です
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 日本ワイルドライフアート協会(Japan Wildlife Art Society = JAWLAS)は、野生生物を題材として創作活動をする画家、立体作家などプロ、アマの芸術家が相互研鑽と親睦交流を深め、あわせてワイルドライフアートの普及に努めることを目的としてつくられた、非営利の美術団体です。

 設立は1994年7月に「野鳥を描く会」として発足し、1996年7月、日本ワイルドライフアート協会と名称を改め、会員の描く対象も野生生物一般へと広げて、現在100名近い会員を擁します。

 主な活動は年2回の主催展覧会(新宿御苑、山脇)、年に三回発行の会報、インターネットを通じての相互交流、会員による個展・
グループ展、自然観察会・スケッチ勉強会及び自然保護運動などを随時行っています。詳しくは「協会概要」をご覧下さい。


*日本ワイルドライフアート協会展(山脇展)は盛況裡に
 終了しました。参加38名、73作品。
* 会員ページは会員専用ですので、入室に当たってはパス
ワード(会員MLで配布済) が必要です
* JAWLAS通信のバックナンバー閲覧室は、上記会員専用
ページにあります
創刊号~60号(17年11月発行)まで掲載 >> 詳細
* Galleryに23作家の66作品を展示
掲載作品の募集要項はこちらから
* JAWLAS公式Facebookの内容は画面左のから
* Gallery2にて齋藤壽、内藤貞夫の両藤作品を公開

2018.6.7
(タイトルの絵:ハクトウワシ/山本昭生)

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